JAPAN SDGs Action Platform【外務省のSDGs取組事例サイト】に 御津電子が掲載されました

SDGsとは

SDGsとは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略で、SDGs(エス・ディー・ジーズ)と読みます。
17の大きな目標と、それらを達成するための具体的な169のターゲットで構成されています。

取り組んでいる具体的な内容

御津電子としての取り組みは、こちらごご覧ください。

取り組もうと考えた背景

私たちは、「未来へ最高のバトンを渡す」という、一つの指針をもって日々の仕事を行っております。
ですが、今世界に目を向けたとき、多岐に渡る様々な問題が散見されます。
例、地球温暖化問題、プラスチック海洋問題、Co2の問題、世界の人口爆発、日本の人口減少、食糧問題
そういった問題解決なくして、「未来へ最高のバトンを渡す」という事は実現出来ません。
だからこそ、御津電子として、未来の為に出来る事を常に模索し、考えてきました。
その中で、SDGsとは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」に出会い、SDGsの考え方に沿った持続可能な目標を立て、実現したいと考えるようになりました。

「未来へ最高のバトンを渡す」。それは容易ではありませんが、御津電子はそれを実現できる企業でありたいと考えてます。

JAPAN SDGs Action Platform【外務省のSDGs取組事例サイト】

外務省のページはこちら

御津電子が掲載されているページは以下の3つのページになります
【1】エネルギーをみんなに そしてクリーンに
【2】つくる責任つかう責任
【3】気候変動に具体的な対策を

カテゴリー: NEWS
人見 雄一【この記事を書いたのは】
人見 雄一(ひとみ・ゆういち)

株式会社リクルートライフスタイル(営業・営業リーダー・マネージャー)を経て、2016年御津電子株式会社に取締役として入社。プラスチック事業部の責任者を務める。
役割は営業から工場経営変わり、日々悪戦苦闘しながらも、仲間とともに工場の運営を行う。
岡山朝日高校・大阪学院大学国際学部卒。岡山市出身。1981年生。