【OEM】制御機器の組立・検査
御津電子の歴史は、OEM(組立・検査)から始まりました。
創業当時は、簡易な組立検査といった、製造難易度の低いOEM(組立・検査)を行ってましたが、現在では電動門扉の制御装置・ナンバープレート認識装置など、製造難易度の高いのOEM(組立・検査)を主に行っております。
日本でしか作れない、難易度の高い&小ロットの組立・検査を最も得意としております。

【OEM】組立・検査の実績紹介

製品 内容
ナンバープレート認識装置 高速道路の入り口にある、ナンバープレート認識装置の組立・検査
汎用コネクタ PCとプロジェクタを繋ぐ際にに使われるコネクタの組立・検査
電力量計 ワッターメーターの下部受け軸の組立・検査
農機具装置 農機具の装置を組立・検査

【OEM】組立・検査の流れ


お問い合せ
お電話でもメールでも、お気軽にお問い合わせください

ヒアリング
製品の仕様・図面の有無など、教えて頂きます

見積提出
お問い合わせやヒアリング内容を基に、見積もりを提出致します

試作
試作を行います

評価
製作した製品の評価を行います(外観・寸法)

量産
お客様の承認を頂き次第、量産に入ります

【OEM】組立・検査の参考価格

製造難易度 料金
低難易度 ¥2000/1時間
中難易度 ¥2500/1時間
高難易度 ¥3000/1時間

※作業難易度によって価格は異なります
※詳細は、お気軽にお問い合わせ下さい